ONLINE ENTRY OPEN!



オンラインエントリーが開始されました。2020年 10月30日(2400 Japan Time, GMT+9)までにエントリーを完了した艇は、 Early Entry Fee(早期参加費)ですよ!



本ガイドラインは、公益財団法人日本スポーツ協会の「スポーツイベント再開に向けた感染拡大予防ガイドライン」はじめ、公益財団法人日本セーリング連盟発行の「セーリング競技に関わる大会等再開時のガイドライン」に基づき考案、「新型コロナウイルス感染症対策」の指針とするものです。また、このガイドラインは、セーリング競技規則 2017- 2020 の定義 規則(ℊ)「大会に関係するその他の文書」に該当します。

今後、感染状況の変化、政府の対策、都道府県の方針に従うことが大前提であり、状況の変化に応じて、更新いたします。


2020 470 class Japan Championships

新型コロナウイルス感染症対応ガイドライン

2020年10月13日更新版



オンラインエントリー時に、MC(Measurement Certificate)の提示

オンラインエントリー時には有効なMC(Measurement Certificate)のp1,p2の画像( JPEG推奨)を添付する必要があります。お手元にMCをご準備上、お申込みください。また、エントリーの艇体とセイルナンバーが異なる場合、セイルナンバーのMCも提出必要です。




参加艇のバースについて

参加艇の停泊は、レース海面に到着できる施設を利用すること。

江の島・葉山港ともに、臨時バース数が非常に少ない状況ですので、関東水域のチームで既存バースや浜から参加可能チームは、既存の停泊場所を利用頂けます様、ご協力お願いします。

  • 江の島ヨットハーバー・葉山港の臨時バース搬入については、臨時バース利用可能通知後に行うこと。

  • 江の島ヨットハーバー臨時バース 約50艇。

  • 葉山港臨時バース 20~30艇。

  • 利用資格が確定するまで各ハーバーに直接連絡をしないでください。


関東水域の選手

江の島ヨットハーバー・葉山港の既存艇は各ハーバー、また森戸・小浜など、相模湾に出艇できる場所。レース海面に到着できる既存バースがない場合に限り、葉山港臨時バース(20~30艇)か、江の島ヨットハーバー臨時バース。


関東水域以外の選手

江の島ヨットハーバー臨時バース。

(曳航準備のあるチームは、葉山港臨時バースも利用可)


NoR3.5. 江の島ヨットハーバー以外に停泊のチームは、曳航が出来る準備があること。



NoR3.7. 支援者は、『オンラインエントリーフォーム』に入力し、必要な手数料を支払うことにより、参加申込みする事ができる(支援艇に乗艇する全てのメンバーは登録が必要)


また、NoR12.3. 支援艇は、密を避ける人数しか乗艇してはならない (6m以下の場合、2~3人)。日替わりで乗艇する支援者が変わるのは可能です。乗艇可能性がある方はすべて登録ください。

  1. 支援者(サポーター)はエントリー費無料。

  2. 支援艇は Early Entry Fee期間はエントリー費無料。2020年 10月31日以降は、5,000円のエントリー費が必要。



参加資格のある選手はお早めにエントリーください!



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